【Switchにおすすめ】キャプチャボードLive Gamer 4K GC573の紹介

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こんにちは!管理人のうみねこ(@penta59631)です。

最近ゲーム画面をPCでキャプチャしたいなと思いキャプチャーボードを購入しました。

外付けタイプと内蔵タイプで迷ったのですが、折角なら自作PCに取り付けたいと思い、内蔵タイプを購入しました。

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キャプチャーボードの紹介

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: 2077_003-800x601.jpg

今回購入したキャプチャーボードは、「AVerMedia Live Gamer 4K GC573」です。

このキャプチャーボードは、内蔵タイプでマザーボードに差し込むだけ!

電源ケーブル無しで使うことができます。

値段は36,000円(2021/6/28時点)と少しお高めですが、4Kパススルーや4K録画にも対応しているかつPowerDirectorという動画編集ソフトのライセンスコードもついています。

ちょうど動画編集ソフトも探していたので、キャプチャーボードとセットになっているのは私にとって魅力的でした。

もう少し安めのキャプチャーボードだと「AVerMedia Live Gamer HD 2 C988」というものもあります。

こちらは、4Kには対応してない、動画編集ソフトなしですが、その分23,000円(2021/6/28時点)と13,000円ほど安くなっています。

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Live Gamer 4K GC573を自作PCに取り付ける

開封しました。そこまでは大きくないです。

網目状の外観がおしゃれです。

HDMIのINとOUTの2つのポートが付いています。

PCに映しながら別の画面でも映す事ができます。

早速PCに取り付けてみました。(ファンにホコリが付いてるのはすみません、、この後掃除しました。)

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PCで表示してみた。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: PentaLog_064-800x532.jpg

Live Gamer 4K GC573には、RECentralという録画・ライブ配信・動画共有ソフトが付属しています。

以下の画面はSwitchのゲームをRECentralで表示している画面です。

全画面表示にすることもできます。

続いてOBSというオープンソースの録画・配信ソフトウェアでも表示できるか試してみました。

しっかり映りますね。

OBSは利用している人が多く、ネット上に情報も多く出回っているので情報が多いほうがいいと言う人はOBSを使うのもありですね。

さいごに

内蔵タイプのキャプチャーボードは外付けタイプと比べて、コード接続等も不要なので場所を取らずにすみます。

個人的にいい買い物だったと感じてます!

Switchのゲームを長時間キャプチャしたいという方には、キャプチャーボードが必須なので、ゲーム配信やゲームプレイの録画を考えているという方は一度見てみてください。